OshiCheer
応援したい方へ

オシチアは、
応援を直接届けるサービスです。

%
送った額のほとんどが届きます
オシチア¥1,000 のチアなら
¥914 届く
オシチア 5%(¥50)Stripe 3.6%(¥36)
アプリ内課金同じ ¥1,000 なら
¥625 届く
手数料 30-45%

アプリ内課金の比率は、AppleおよびGoogleが公表している手数料率(15〜30%)と、各プラットフォームが公表している分配率をもとにした参考値です(中央値37.5%で試算・2026年8月時点)。実際の比率はサービスと契約により異なります。

手数料の内訳は送る前の画面で確認できます
追加の手数料や月額料金はありません
送る金額はあなたが決められます(¥300〜)
運営者はお金に触れません
オシチア
ページの提供・本人確認・記録
あなた
stripe
決済処理
クリエイター
お金の流れオシチアの役割(お金は通りません)
カード情報は当サイトに保存されません
氏名・住所の入力は不要です
世界200万社以上が使うStripeの安全な決済を利用しています(出典:Stripe公表値)
オシチアが資金を預かることは構造上ありません
Powered by stripe
なりすまし対策
ハルカのうた部屋
✓ youtube.com/@haruka_uta の管理者を確認済み
✓ x.com/@haruka_uta の管理者を確認済み
YouTube・Xのアカウント連携で管理者本人を確認
確認した内容をページにそのまま表示(自己申告のリンクは載りません)
受け取りにはStripeでの本人確認(氏名・住所・書類)が必須
なりすましが判明した場合は返金の対象になります
名前も金額も、あなたが選べます
匿名で届ける初期状態
クリエイターにだけ名前を伝える
応援一覧にも名前を載せる
匿名/クリエイターにだけ名前/応援一覧にも掲載、の3段階から選べます
金額を見せるかどうかも別に選べます
送ったあとでも、マイページからいつでも変更できます
応援の履歴が他の人に公開されることはありません
初期状態は匿名です。何も選ばなければ名前も金額も表示されません
クリエイターの方へ

応援を受け取る場所は、
ひとつでいい。

応援URLはずっと変わりません
YouTube
X
Instagram
QR
oshicheer.jp/あなたの名前
QRコードも自動で生成されます
URLは変わらないまま、どのSNSにも貼れます
QRコードを印刷すれば、実店舗・ライブ会場・フライヤーにも掲示できます
応援の履歴とファンとのつながりは、あなたに帰属します
概要欄・bio・名刺に一度貼れば、貼り替えは不要です
入金は最短で数日後
オシチア応援が届いてから
約6日で入金
約4営業日(初回の審査後)
アプリ内課金同じ応援なら
最大約50日
翌月20日ごろの月締め払い

アプリ内課金の入金時期は、各プラットフォームが公表している支払サイクル(月締め・翌月末支払いなど)をもとにした参考値です(2026年8月時点)。オシチアの入金日はStripeの入金サイクルによります。

入金頻度は日次・週次・月次から選べます
最低支払額の制限はありません
初回のみ本人確認の審査に7〜10日ほどかかります
プラットフォームの月締めを待たず、Stripeから自動で振り込まれます
はじめかたは3ステップ
1
ページを作るアカウント連携で本人確認
2
URLを貼る概要欄・bio・QRコード
3
応援が届くStripeから口座へ直接
初期費用・月額は無料。応援が届いた時だけ手数料がかかります
ページのURLとQRコードは登録後すぐに使えます
いつでも公開停止・退会できます
約5分で公開できます。専門的な手続きはありません
2
ファンは2タップで送れます
1. 金額を選ぶ
¥500が初期選択
Pay
2. 認証して完了
顔認証・指紋でOK
アカウント登録もカード入力も不要
Apple Pay / Google Payに対応
ウォレット未対応の端末はカードで送信(次回から入力不要)
ファンにはこう見えます
ハルカのうた部屋

歌ってみた動画を毎週投稿しています。

¥300
¥500
¥1,000
¥3,000
¥10,000
その他
Pay で送る
金額チップは¥500が初期選択。その他の金額も指定できます
YouTube・Xへのリンクをまとめて置けます
確認済みバッジが自動で表示されます
プロフィール・外部リンク・チア送信が1画面に収まります
はじめるのは無料です
YouTube・X・Googleのアカウントではじめられます
登録すると利用規約に同意したことになります。受け取れない活動もご確認ください。
初期費用・月額は無料
応援が届いた時だけ5%+決済実費
やめる時の費用や期間の縛りもありません
私たちが作る理由

見ているだけの人と、つくる人。世界がその二つに分かれている必要はない、と私たちは考えています。世界中の一人一人が発信者になり、誰もが受け身ではなく、クリエイティブになれる時代は、もう始まっています。